PR睡眠とセラピー

投稿日:2018年5月24日

こんにちわ。

現在発売中のセラピスト6月号の蒸留特集、いかがでしょうか?

何名かの知り合いのセラピストさんたちから、「蒸留器買ったよ〜」というお声をいただき、

やはり、今蒸留がきてることを実感しました。

 

小さいときから眠れない

 

さて、気持ちを切り替えて次号のセラピストの話題へ...

次号の特集は、「園芸セラピー」と「睡眠とセラピー」がテーマ。

実は私、小さい頃からなかなか寝付けなかったり、眠りながらどっかに行ってしまったり、

その他諸々…と睡眠についての悩みが人より多いので、取材が楽しみなのです♪

 

大人になったいまは、「アルコール」という心強い味方ができたのですが、

やはり熟睡できていないのか、日中だるかったり、うとうとしてしまうこともしばしば。

最近はラベンダーを焚いてみたり、夜は自宅の照明を薄暗くしてみたり、筋トレしてみたり、

と色々試しているところです。

※画像はイメージですw

 

理想の眠りの環境とは?

 

調べてみると、睡眠障害と言われるものには、ベッドに入ってもなかなか寝付けない「入眠障害」、

夜中や朝早くに目覚めてしまう「途中覚醒・早期覚醒」、眠れてはいるのに熟睡できない「熟眠障害」の3つがあるそうです。

そして、私は、素面でベッドに入ると2、3時間眠れないこともザラにあるので、

入眠障害では無いかと自分では考えているのですが、すんなり眠れる日もあるので、

自分では何とも言えません。

眠れない日はアロマを焚いたり、暖かい飲み物を飲んだりしてもダメなのです。

 

しかし、一昨日気付いたのが、「まくらが無いほうが眠りにつきやすい」!!!

この大発見により、一昨日と昨日は気がついたら朝でした♪

そういえば、以前母が「首のシワが深くなるから枕なしで寝る」といっていたので、

これは一石二鳥かもしれません。

疲れているのに眠れないという方は、一度お試しあれ★

編集部AKI

 

 

おすすめ記事

no image

ゲシュタルト療法のワークショップに参加します

こんにちは!セラピスト編集部の諏訪です。 あっという間に8月になりました。8月生まれなので、また今年も一年歳を取ります~ …

手技のスペシャリストが教える、かんたんセルフケア セラピスト2015 年10 月号第1 特集連動記事

最近の不調に対する身体へのアプローチ。本誌では、サロンで行う手技を解説しました。 ウェブでは、自宅でできるセルフケア法を …

“身体のパワースポット”チャクラの秘密を大公開!

最近、健康や美容の方面でよく見かける「チャクラ」という言葉。 運気や意識の目覚めなどにも関係し、”身体に備わ …

新刊&新作DVD