
リラックスにはラベンダー、落ち込んだらフランキンセンス――。
習ったとおりにはできるけど、他の選択に自信がもてない、いつも同じ……。
と、精油選びに悩むセラピストは多いようです。
でも、植物の生い立ちから「香り成分」の働きを知ると、多角的に理解が深まり、それに応じたサポートができるようになります。
アロマセラピストの川口三枝子さんが、そのロジックを解説します。
【セラピスト2020年6月号 掲載】
川口三枝子先生のスキルをもっと学びたい方は、書籍「すぐ使えるアロマの化学」をご覧ください!










