PRアロマで自立支援!障がい者アロマセラピストの誕生物語

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こんにちは(=⌒▽⌒=)
編集部の諏訪です。
本日、2月29日はまたしても東京に雪が・・・。
今年の冬は本当に寒いですねー。
もうすぐ暖かくなるとは思いますが、今日は腹巻きを購入して帰宅しようかと思案中です。
内臓を温めなきゃ・・・。

さて、3月7日発売の「セラピスト4月号」の中で、
私が担当させていただき、今回特に印象残った記事。
それは、精油を使用しての障がい者の方の自立支援運動です。

これはセラピストがボランティアを行うだけでなく、
障がいを持っている方にトリートメント方法を教え、
「セラピスト」として活動できるようになる自立支援運動。

今回記事を執筆していただいたのは、
大阪や石垣島で活動する、ミュゼ株式会社の今村祥さん。
何年も前から、この活動を大阪の施設や石垣島で行っています。
今では、たくさんの障がい者セラピストの方達が活躍をされています!

記事の詳細は、本誌をお読みいただければと思うのですが、
とてもとてもとても素敵な活動です。
いずれ、日本中にこの運動は広まっていく気がします。

今村さんは、石垣島で「月桃精油」などもつくっているのですが、
この精油づくりの裏にもきちんとしたテーマがあります。
実際に「月桃」精油を嗅がせていただきましたが・・・。
太陽と海、自然がつくった純粋な「月桃」の香りがしました。
こちらは、サンシャトゥーで
のHPでも詳細を見ることができるので是非是非!
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「セラピスト4月号」立ち読みはこちらから!

それでは(#⌒∇⌒#)ゞ

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