PR「更年期ケア」のプロになるために、ハーブティーとハーブチンキを使いこなそう!

投稿日:

「ひとことに更年期障害といっても、さまざまな主訴があります」

と語るのは、一般社団法人アロマハンドトリートメント協会の、木之下惠美理事長。

 

 

更年期には、さまざまな主訴が現れるため、その時々に応じてハーブを使い分けることで、ホルモンバランスを整えることができるようになるといいます。

 

木之下さん自身、25年以上に渡りメディカルハーブを活用しているため、その 時々に応じた使い分けができるようになりました。

 

そこで、「セラピスト4月号」では、セラピストにオススメしたい、ハーブを使った更年期のケア法を解説しています。

 

中でも、ティーとチンキによる「ドイツメディカルハーブ」のブレンドレシピは、更年期にとくにオススメです。

 

 

編集部I

おすすめ記事

【セラピー体験記 第20回】スウェディッシュマッサージを初体験!

『セラピスト』8月号に掲載のスウェディッシュマッサージ。 まったくの初心者からスタートしても、この技術を学べば、ご家族や …

佐々木薫さんが語る、「日本における精油の歴史」と「現在のトレンド」

アロマテラピーの精油が世界中から日本へ本格的に導入され始めてから、およそ40年が経ちます。 「当時は香水でもない、身体に …

一般社団法人 からだ学研究所が設立。10月12日(金)に兵庫県・尼崎市でお披露目の会を開催

2018年4月30日に「からだ学研究所」が設立され、同法人のお披露目の会が10月12日(金)に兵庫県尼崎市のアルカイック …

新刊&新作DVD