今年こそ夢を実現!
「サロン開業の準備始めました!」
〜マンション一室編〜

投稿日:2022年1月31日

『セラピスト』2月号では、今年こそ夢を実現!『サロン開業』をテーマに特集しています。現在、個人でサロンを開業する人が増えていますが、開業スタイルはさまざま。また、一言で「開業」と言っても、一人ひとり、それぞれのストーリーがあります。ここでは、マンション一室で開業した方へ、何故セラピストになったのか、そして開業後の思いなどを伺いました。
構成◎本誌編集部

セラピスト誌で紹介!

共通質問

Q1:セラピストになったキッカケ、なろうと思った理由は?
Q2:開業するまでに大変だと感じたことは?
Q3:開業するまでにやっておけば良かったと思うことは?
Q4:開業して良かったと思うことは?

駒ゆかりさん

「素肌美エステ~Hanauta~」

サロンの特徴

その日のお客さまのコンディションに合わせ、筋肉のコリを解し、肌質や体質改善に導くオーダーメイドのトリートメントを提供。老廃物の除去や代謝アップを目指し、素肌を美しくするためのボディケアとフェイシャルを行う。
<HP>https://hanauta0508.com/

Q1. 両親から「進学するよりも自分の好きなことをやりなさい」と大学進学を考える高校の進路相談でアドバイスされたことがキッカケでした。「自分の興味があることってなんだろう」と考えた時に、今まで関わったことのない業種で、人を美しくする仕事がしたいと思いました。

Q2. 大変だと感じたことは主に2つです。1つ目は、物件探しや数々の契約など、判断の連続でした。2つ目は、まだ知られていないサロンの認知度をどのように上げていくかです。クローズドな空間は、お客さまにいかに安心してお越し頂けるかがポイントになると思うので、どのようにサロン情報を発信するか悩みました。

Q3. SNSの発信は、もっとできたかなと思います。例えば、取扱う商品についての発信や、サロンのシステムについての発信をInstagramやブログで行うなどです。発信数を増やすことで、新規サロンでも安心感を与えることができ、お客さまの層も絞ることができ、リピートにもつながりやすいと思います。

Q4. 一番は、直接、お客さまの喜びを感じられることです。また、全て自分で決めて実践するので、やりがいにもつながります。そして何より家族との時間も増え、公私のバランスが取れるようになりました。休日はエステ講師も行っていますが、自分で好きなように働き方を決められることは大きかったです。

KUMIKOさん

「月とaile」

サロンの特徴

女性の心と身体の自然治癒力を高め、健康をサポートしてくれる。作業療法士時代に培った知識や技術を組み合わせ、産後の骨盤矯正やリンパマッサージなどを提供している。
<HP>https://tukitoaile.jimdofree.com/

Q1. 前職は、作業療法士でした。その経験を経て、困っている人や不安を感じている人に寄り添える人になりたいと思うようになり、セラピストを目指しました。

Q2. 一番大変だったことは、カイロの資格を取得することでした。幼い子どもを持つ私は、コロナ禍や緊急事態宣言中、県外に出ることができませんでした。さらに、スクール受講メンバーが病院勤務のため、県外者と接触すると、2週間の自宅待機になってしまうため、先生に来てもらうこともできず、苦労しましたが、特別に完全リモートで資格取得させて頂きました。

Q3. 名刺作りやホームページ、メニュー表やロゴ作りなど、イメージとなるサロンの写真や自分の写真を撮ってもらうことです。起業塾に行ったり、育児休暇中にコツコツと資格を取得していった点は良かったと思います。

Q4. 高齢者が多い病院や施設で約15年勤務していく中で、退院できず、意欲を失った患者さんに多く触れ、自分の役割が分からなくなっていました。ですが、自分のサロンを持ち、お客さまに寄り添い、技術を提供することで、「ありがとう」と言って下さる機会が増え、自分が取り戻せていると同時にやりがいを感じています。

あしみなみきさん

「Aroma Salon 天香久山」

サロンの特徴

気功とアロマトリートメントを融合させた“気功アロマ”を提供。アロマの薬効と気の力の相乗効果で、さまざまな悩みに働きかける。また、ヒーリングスティックという金属の棒で行う“邪気抜き”も好評。
<HP>https://aromatherapist.jp/

Q1. 前職は美容職で、人に接する仕事に携わっていました。次第に、より深く密接にひとり一人の人生に関わりたいという気持ちが高まってきました。私の思いやエネルギーが多くのお客さまに伝わったら健康で幸せになるという夢を一杯見ました。こうした過程を経て、セラピストの道を目指した次第です。そして今は、それこそが私の使命だと確信しています。

Q2. 1点目は資金です。資金の不足を補うために「小規模事業者持続化補助金」を利用しました。申請をするためには、難しく面倒な書類をたくさん作成するため骨が折れました。2点目は集客です。ホームページを作ったものの、検索にヒットせず悩みました。SEO対策の必要性とInstagram等のSNSを活用することが大事だと感じました。

Q3. 店舗を持つまでに、ホームページの製作やSNSを進めておくことです。特にホームページは奏功するまでに時間を要します。集客が見込めなければ、資金は目に見えて減っていき不安が高まります。開業後は広告費も必要になります。半年間は収入が僅かでも乗り切れるように、少しでも多くの開業資金を蓄えておいた方が良いです。

Q4. やはりお客さまの笑顔が見られることです。「サロンに通って生き方が変わった」、「考え方が変わって問題が解決した」と言われると、この仕事を選んで良かったと気持ちがホッコリします。これからも人を元気にする仕事に邁進していきたいです。

絹川智子さん

「THE FLORA ザ・フローラ」

サロンの特徴

クライアントの身体の部位を切り取ってとらえるのではなく、ホリスティックに全体のケアを大切にし、目で見て分かる結果にもこだわっている。鍼灸、オイルマッサージ、よもぎ蒸し、吸玉など豊富なメニューで心身を癒してくれる。
<HP>https://theflora4-gotemba.storeinfo.jp/

Q1. 私の前職は美容部員でした。自分も年齢を重ね、お客さまの話を伺ううちに、美容も健康も切り離せないものであり、自分がもっと健康のお役に立ち、寄り添えないだろうかと思ったのがキッカケです。

Q2. 建物の改装です。実際にできることと自分の理想の間でさまざまなことを決定するのが大変でした。メニューはお客さまのニーズに合わせ、これからも改定していくつもりです。サロンの備品をどの程度揃えるか決めるのも、予想もできずとても時間がかかりました。

Q3. さまざまなトリートメントや商材を自分の好みなどは無関係に、使ったり受けたりしておけば良かったと思います。そうすることで店舗メニューや価格を考える上での判断基準になったはずです。また、治療と言う意味では特化して取り組む部位があれば自信につながったのかも知れないと思います。

Q4. やはり、“自分の思うままに出来ること”。これに尽きます。施術に関して言えば、主訴に合わせていろいろな技術を組み合わせて、オーダーメイドにアプローチしたくなりますが、雇用されているとそこには制限があります。時間を自分の裁量で使えること。これも私にとってはとても大きな魅力です。さまざまなことに柔軟に対応し、変化できるのも醍醐味です。

佐藤智子さん

「植物療法サロン心緑」

サロンの特徴

アロマテラピーやハーブなどの植物療法を行う。丁寧なカウンセリングで、お客さまに合う、精油やハーブのブレンドを提供。日本人の肌に合う、フィトコスメや国産アロマ、ハーブブレンドやハーブボールを揃えている。
<HP>https://salon.sin-ryoku.com/

Q1. アロマテラピーやハーブに興味を持ったのは、病弱な娘がキッカケでした。自然治癒力を高め、健やかさを取り戻すための療法の一つだと知りました。生活に取り入れることで、精油やハーブの素晴らしさを知りました。次第に、自身や家族が癒されたように、周りの方に癒しを届けしたいと思うようになり、サロン兼スクールを開業しました。

Q2. 仕事や育児をしながら勉強や試験のために時間を確保することは少し大変でした。子どもが寝静まってから夜中に勉強したり、家事を工夫したり……。ですが、家族が私の起業を応援してくれていたので、協力してもらいながら準備することができたので感謝しています。

Q3. やはりサロンを開業する前に、少しでも多くの方に知ってもらわなければならないと思います。HPやブログ、その他のSNSなどのツールを利用して起業前にもっと積極的に発信していればよかったと感じています。

Q4. 常に自分で決め、自分で行い、自分で責任を取ることです。もちろん大変なこともありますが、その大変さを上回る喜びがあります。アロマテラピーやハーブを介して沢山の方との出会いがあり、刺激を受けたり、勇気づけられたり、楽しみを共有したりと人生がより豊かになりました。開業しなければ、そういう景色は見ることはなかったと思います。

藤木ゆかりさん
「プライベートヒーリングサロンAtelier Rin」

サロンの特徴

心理カウンセリングとヒーリング(浄化)ケアで心身を癒してくれる。また、フェイシャルやリンパボディマッサージ、かっさや耳つぼ、イヤーキャンドルなど、他にないメニューを展開。その時のお客さまの心身の悩みに合う施術を提供している。
<HP> http://ameblo.jp/atelier-rin-salon

Q1. コロナ禍で心のケアが必要になっている方が増えています。また、心のケアと共に肌や身体の疲れの両方をケアすることが必要だと思いました。エステティシャンやセラピスト、スピリチュアルヒーラーの経験を合わせると、31年。美容学校専任講師、エステサロンマネジメントや、心理カウンセリング、キャリアコンサルタント、耳つぼセラピスト協会代表理事等の身体、肌、キャリア支援などの経験を活かし、形態を変え、セラピストとして再オープンしようと決意しました。

Q2.

お肌、お身体、お心など…お客さまの求めていらっしゃる事に対し、今何をして差し上げれるかということや、今のニーズに合ったサロンメニュー作りと心地よい空間や環境作りなどについて考えました。また、サロンメニューや内容を分かりやすくお伝えし、告知するための媒体準備なども大変でした。

Q3.ネット環境やSNSなどのツール調べと構築についての勉強が大変でした。

Q4.お客さまのお心とお肌やお身体のお悩みに寄り添い、お肌に触れたりお身体お心の状態を感じながらケアさせて頂いている一瞬一瞬にやりがいを感じます。また心身共にスッキリとされ笑顔で帰られる時、また感謝のお言葉を頂いた時です。

鳥尾かずみさん

「アロマリラクゼーション Gajumaru..」

サロンの特徴

20種類以上ある精油からブレンドし、トリートメントを行う。その理由は、好きな香りが変わることで自分の変化を感じたり、不調に気づくことができるから。心身の声に耳を傾けるキッカケを与えてくれる。
<HP>https://www.gajumarusalon.com/

Q1. 母の病気が分かった20歳の時、「健康に関する仕事に就きたい」と思ったことがキッカケです。健康食にも興味がありましたが、自分がアロマトリートメントを受けに通っていたこともあり、セラピストを目指しました。身近な人にも喜んでもらえる仕事だと思いました。

Q2. 何でも自分で決めて良いという自由が、とてもワクワクして楽しい反面、迷っても相談する人がいないので、急に心細く感じることもあります。1人でやっていくってこういうことなんだと思いました。

Q3. 大手集客サイトに掲載すれば、たくさんのお客さまに来ていただけると思っていたのですが、それだけでは上手くいかないこともあります。開業前に、集客についてもう少し考えておけば良かったと思いました。

Q4. 自分のペースで仕事できるのが良かったと思います。今年は、子どもたちの受験もあり、精一杯フォローしたいと思っていました。予約が入らなければ、早めに帰って夕食の準備をしたりと、自分の生活リズムに合わせて仕事をすることができます。勤めている時は、お客さまのことを1番に考えたくても難しいことが多かったので、自分の納得できるようにできることが嬉しいです!

mikaさん

「Bellis ベリス」

サロンの特徴

肌質改善に特化したハーブピーリングをメインとしている。肌を綺麗にすることだけではなく、「施術・接客・空間」でもてなしてくれる。忙しい毎日の中の「自分だけを大切にする時間」を提供してくれるだろう。
<HP>https://www.instagram.com/bellis_mika

Q1. セラピストになることは、小学校4年生の時からの夢でした。自分に対してコンプレックスがあり、悩みを解決できる仕事がしたいと思っていました。また、小さい頃から親にマッサージをしていたのですが、「あなたは上手!天才!」と言われることが嬉しくて、幼いながらに“人に喜んでもらうことが自分の幸せだ”と感じていました。高校生になると、顔中にニキビが出来て、辛くてよく泣いていました。ですが、そのおかげで「絶対にエステティシャンになって綺麗になるんだ」と改めて決意したことを覚えています。

Q2. 物件探しです。エステサロンを許可してくれる物件がなかなか見つからず、3ヵ月以上計10箇所以上は見学に行きました。条件はよくても自分の中で納得いかなかったり……でも、現在の場所は直感で「ここにする!」と即決でした!物件との出合いもタイミングですね。

Q3. 会計・顧客管理システムなどを導入しておけばよかったと思いました。施術から事務作業まで全て1人で行うので効率が1番大切だと今も痛感しています。サロンの商品発送も毎日たくさんご注文いただくので、顧客様の管理・在庫管理・会計など、一目で管理できるようなシステムの準備を整えておけば良かったなと思っています。

Q4. 毎日たくさんの感謝の言葉をいただけることです。お客さまのお肌の変化を見ることも幸せですが、キレイになった自身の顔に触れ、嬉しそうにしているお客さまの姿を見ることが何より幸せです。「実加さんに出会えて嬉しいです!」「ここに来ることが楽しみで仕方なかったです」と言ってくださるおかげで自分にも自信が持てるようになりましたし、お客さまからの声のおかげで毎日頑張ることができています。

東坂亜美さん

「東洋整体 月華美人」

サロンの特徴

身体に負担のかからない、優しい刺激の整体を組み合わせ、ホルモンバランスを整え、免疫力を上げる働きをサポートしてくれる。また、体内毒素のデトックスや脳の疲労を解消したい方にもオススメ。
<HP>https://gekkabijin.me/

Q1. 私自身、体調を崩していた時期がありました。ですが、どの病院を受診しても“問題無し”と診断され、途方に暮れていました。ですが、整体とセルフケアで自分の身体をメンテナンスすることで、身体が楽になっていくのを実感したのです。その過去の経験から、「同じように不調を抱えて悩む方の力になりたい」と思ったことがセラピストになったキッカケです。また身体を通して、言葉を超えたコミュニケーションの奥深さにも魅力を感じました。

Q2. 開業のことを何も知らない状態から、約10ヵ月で補助金の申請を行い、融資申請やブランディング……それから物件探しや内装など、すべての準備を調べながら行っていたので、とにかくやることが多かったです。タスク管理だけではなく、コロナ禍で不安を抑えながら、それらをこなし、決断していく精神力を維持することが何よりも大変でした。

Q3. 文章を書くことが苦手なので、余裕のある時に少しずつでもブログを書いたり、SNSで発信したりする習慣を身に付けていたら良かったと思います。

Q4. きちんと場所を構えていることで、お客さまに安心していただけますし、信頼感を得られていると感じます。大変なこともありますが、開業して良かったと思います。

太田智恵さん

「リメディアル・スポーツアロマサロン Salud サルー」

サロンの特徴

お客さまの「心」と「からだ」の声を聴きながら不調箇所の原因を探し出し、私が持っている知識と技術を選りすぐり、オーダーメードで行う「あつらえ」施術が特徴。必要に応じて、ホームケアの提案や指導も行っている。
<HP>http://www2u.biglobe.ne.jp/~norihiro/

Q1. 友人のアロマトリートメントモデルをさせてもらった時に、良い香りに包まれながら行うスポーツ選手へのトリートメントがあることを初めて知りました。当時マラソンサブ3を目指していた夫がケガをすることなく目標達成できるサポートをしたい!という思いで学びを始めたのが、セラピストの世界に入ったキッカケです。

Q2. 私はセラピストを目指したのが遅かったため、セラピストとしての学びを理解し、頭に入れることが一番大変でした。別に本業を持ちながらセラピストを始めましたが、いよいよセラピスト一本にして開業しようと思った矢先のコロナ禍。開業した途端にまたコロナが蔓延したらどうしよう……という迷いや不安を掻き消すのが大変でした。

Q3. 「デジタル化」の一言に尽きます。便利なツールもいいけれど、一つひとつ納得して丁寧に手間を惜しまず進めたい性格ですが、もうそんな時代ではありませんね。集客においても、口コミ、紙媒体で大丈夫!と高をくくっていましたが、実際はそんな甘いものではありませんでした。

Q4. 大きな手と学んだ知識で社会貢献ができる、自己責任/自己解決で仕事ができることです。「自分のからだの状態が良く分かった、ありがとう」と笑顔や感謝を頂けたり、初めてのシーズンケア契約を結んだ選手から、「レース中に脚が攣らなくなった」「普段の体調も良い」と体の変化を実感され、信頼関係を築いています。

藤間万紀子さん

「Dress fit Aroma」

サロンの特徴

ドレスフィットアロマは、『ドレスが似合う自信あふれる自分になる』ことを目的にしている。ドレス姿に自信を持つには、まず姿勢がスッと美しいことが重要。姿勢改善の施術をベースにし、施術後には、猫背改善や立ちやすくなり左右のバランスが整うが魅力。
<HP>https://dress-fit-aroma.com

Q1. 自信を持てずに何となく過ごしていた時、姿勢を変えて美しさを意識してから、気持ちが前向きになり、行動も積極的になれました。自分の人生が好転したと感じています。まさに身体と心は相互関連していると実感しました。特に女性は『美しさ』を大切にすると、心身が前向きになれます。私が変われたように、誰かの人生を好転するサポートができたら幸せだと感じたことがセラピストになったキッカケです。

Q2. 1番はコンセプト作りです。たくさんのサロンが既にある中で、何を強みで特徴かを明確にすることに時間をかけました。他にもメニューや集客……上げ出したら切りがありませんが、何が最善なのか悩むだけで時間は過ぎます。どの選択も正解にも不正解にもなるので、ある程度の準備をした上での早めの決断が大切だと今は思います。

Q3. 開業後1年くらいの少し先輩となるサロンオーナーの話しを聞かせて貰うことです。同じ悩みを通っているはずなので、事例参考させて戴ければ、もっとスムーズにサロン開業運営できるかと思います。また、自分の作りたいサロンのイメージを明確にするためにも、さまざまなサロンで出来るだけ施術を受けて研究すると良いと思います。

Q4. お客さまと近い位置で関われることです。信頼関係を築けるとキラキラした目で期待して頂けること、そして良い緊張感がある中、二人三脚で目標に向かえるやりがいを感じます。また別の視点では、施術の事だけでなく経営者として全て自己判断でやるので試行錯誤で挑戦できるのも人間的成長があります。

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