
セラピストの皆さんは、「解剖学」と「生理学」をセットにして学ぶ人は多いようです。
しかし、それだけではクライアント1人ひとりに合わせた施術はできません。
なぜなら、クライアントはたいてい身体に不調を抱えており、その症状は千差万別。
そこで、身体の壊れ方の学問「病理学」の学びが、セラピストにとって重要になります。
上原健志さんが「病理学」の学びの重要性と進め方について解説します。
【セラピスト2023年12月号 掲載】
上原健志先生のスキルをもっと学びたい方は、新刊書籍「安全な施術のために知っておきたい禁忌と検査」をご覧ください!








