PRもう、解剖学で悩まない!? 施術と机上で学んだ知識が一致しないとお悩みの方へ!

投稿日:

解剖学を学んだけれど、実際の施術のときに身についたはずの知識と一致しなくて困っています――

こうした思いを抱いたことがあるセラピストさんは、多いのではないでしょうか?

確かにスクールで解剖学の授業があったとしても、机上の勉強に終始してしまい、実技の講座と合わせて学ぶ機会は、あまりないのかもしれません。

 

 

私たちは日々の活動によって、身体に歪みが生じてしまいますが、その歪み方は人それぞれ異なります。

そのため、机上で学んだ解剖学=健康な身体の状態は、実際の施術で相対するクライアントの身体の状態と、なかなか一致しません。

こうした悩みを解消するために、そして身体にもっと興味を持てるようになるために、現在編集中のセラピスト10月号(9月6日発売)では、「カラダが読めるセラピスト」になるための記事を掲載いたします(現在編集中!)。

乞うご期待ください!

編集部I

おすすめ記事

no image

セラピスト本誌創刊15周年記念セミナーその2。小林ケイさんが語る、「クライエントに求め続けられるセラピストとは?」

セラピスト本誌創刊15周年の感謝を込めて、7月24日(日)に開催する「特別セミナー」。 テーマは、「5年後、10年後に、 …

情報を自分でつかんで、より快適に過ごす大切さ

こんばんは! 気づけばもう、12月の半ばですね。この時期はクリスマスケーキの予約やサンタさん業務、年賀状の準備など……、 …
no image

次号の第1特集は「美容とアロマ」がテーマ!&新連載2本もあります

毎日寒くて寒くて、凍えている編集部AKIです。 一人用のこたつを買おうか迷っている年の瀬。 セラピスト2月号の校了までも …

新刊&新作DVD