PR“癒しの原風景”は何でしょうか?

投稿日:

新年あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

今年は家族や親族など、近しい人たちと正月を過ごす人が多いように感じています。

私自身、子どもの頃は両親や親戚と過ごす正月が毎年恒例であったため、
大人になって所帯を持ち子どもが生まれたあとも、
家族を連れて、両親や姉夫婦たちと正月を過ごしています。

子どもの頃、心地よかった風景を、立場を変えて体験しているのです。

あまり意識したことはありませんでしたが、この風景こそが
自分にとって最も身近な、”癒しの原風景”と言えるのかもしれません。

この”癒しの原風景”は1人ひとり異なりますが、
自分自身の原風景を知ることは、毎日を生きる上でとても大切なことだと実感しています。

稲村

おすすめ記事

私なりの「温活」で免疫力を高める

こんにちは! 年が明けたと思ったら、あっという間に1月下旬となりました。こんな調子で一年があっという間に過ぎて、また一つ …
タイガー炊飯さらっとご飯クッカー

高齢者の「クオリティー・オブ・ライフ」を意識した炊飯器

先日取材に行った「健康博覧会」で気になった商品がありました。それは、家電メーカー「タイガー魔法瓶」が展示していた炊飯器で …

同じプログラムでも結果が異なる!“1人ひとりの自律神経の状態を最適化させる”ヨーガの最新研究

現在発売中の「セラピスト12月号」特集企画、「セラピストのためのヨーガ療法入門」では、メンタルケアの実践者で、ヨーガ療法 …

新刊&新作DVD