PR“癒しの原風景”は何でしょうか?

投稿日:

新年あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

今年は家族や親族など、近しい人たちと正月を過ごす人が多いように感じています。

私自身、子どもの頃は両親や親戚と過ごす正月が毎年恒例であったため、
大人になって所帯を持ち子どもが生まれたあとも、
家族を連れて、両親や姉夫婦たちと正月を過ごしています。

子どもの頃、心地よかった風景を、立場を変えて体験しているのです。

あまり意識したことはありませんでしたが、この風景こそが
自分にとって最も身近な、”癒しの原風景”と言えるのかもしれません。

この”癒しの原風景”は1人ひとり異なりますが、
自分自身の原風景を知ることは、毎日を生きる上でとても大切なことだと実感しています。

稲村

おすすめ記事

梨と桃と夏の終わりと、季節を味わう食の癒し時間

9月に入りました。まだまだ暑くて、エアコンも悲鳴をあげているような日々ですが、スーパーの果物コーナーにはすでに秋の気配。 …

「新春セラピスト交流会」&「浅井隆彦先生の“セラピストの仕事”の見つけ方セミナー」開催!

  1月27日(月)14時より、「新春セラピスト交流会」と、浅井隆彦先生によるセミナー「2020年、これからの“セラピス …

「レジリエンス」と名づけられた「クルードラゴン」。その言葉の意味と、セラピストにできることとは?

日本時間の今朝、野口聡一宇宙飛行士をはじめ4人を乗せた米民間宇宙船「クルードラゴン」が、フロリダ州のケネディ宇宙センター …

新刊&新作DVD