PR“癒しの原風景”は何でしょうか?

投稿日:

新年あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

今年は家族や親族など、近しい人たちと正月を過ごす人が多いように感じています。

私自身、子どもの頃は両親や親戚と過ごす正月が毎年恒例であったため、
大人になって所帯を持ち子どもが生まれたあとも、
家族を連れて、両親や姉夫婦たちと正月を過ごしています。

子どもの頃、心地よかった風景を、立場を変えて体験しているのです。

あまり意識したことはありませんでしたが、この風景こそが
自分にとって最も身近な、”癒しの原風景”と言えるのかもしれません。

この”癒しの原風景”は1人ひとり異なりますが、
自分自身の原風景を知ることは、毎日を生きる上でとても大切なことだと実感しています。

稲村

おすすめ記事

長生きの手帳

【NEW RELEASE】長生きの秘訣はココにあった!健康寿命を伸ばす知恵が盛りだくさん♪

株式会社BABジャパンは、新刊「すこやか!いきいき!長生きの手帳」(著者:武智花梨)を2023年1月30日に発売いたしま …

創刊20周年を迎えるにあたり、「原点」を大事にしながら―― 本年も、よろしくお願い申し上げます。

新年あけましておめでとうございます。 本年も、よろしくお願い申し上げます。 今年の正月は、ご自宅で過ごされている方が多い …

石原新菜医師に聞く、東洋医学的なライフスタイルとケア

「セラピスト8月号」の第1特集「快適な更年期の鍵は、東洋医学のフェムケアに!」に初登場した石原新菜さんは、西洋医学と東洋 …

新刊&新作DVD