波動調整器「ホームセラピーシステム」で新たなメニューが誕生!

PR寄り添う施術を支える、
セラピストのパートナー
波動調整器「ホームセラピーシステム」
新たなメニューが誕生!

ロシアで生まれた「メタトロン」や「ニュースキャン」と同等の機能を備えながら、低価格で導入できるホームセラピーシステムは、施術の併用ツールとしてセラピストに大人気です。
今回も、導入半年で新メニューや新たなコラボレーションを生み出し、大成功を収めている堀江千晴さんの体験談と、そこに至るまでの過程を紹介します。
取材・文◎岡田光津子 提供◎Home Therapy Systems

サロン・整体院で
メタセラピー機器が活躍

「ホームセラピーシステム」(以下、HTS)は、ヘッドセットを装着して数秒で、全身909箇所の臓器や細胞の周波数から心身の状態を読み解き、症状を改善へと導くことができます。目に見えない領域を可視化して施術の確実性を高められるため、サロンや整体院などでも広く活用されています。また、目的に応じて多様な施術メニューを作ることも可能です。

「リンパの流れの改善、お顔のリフトアップ、痩身、ツボ押しなど、オリジナルのメニューを提供している方も多くいらっしゃいます」と話すのは、ホームセラピーシステムズ代表の大久保泰江さん。

周波数の修復をかける前と後の状態をパソコン画面で実際に確認できるため、クライアントに効果を実感してもらいやすいのも特徴の1つです。

さらに大久保さんは、「お客さまがお使いの精油やサプリメント、パワーストーンなどが、その人に合っているかを測定できるため、セラピストやヒーラーにも愛用者が多いのです」と言います。

この場合、上の写真のように転写カップにアイテムを入れ、持ち主との相性を測定します。応用編としては周波数の転写に利用でき、オリジナルの波動水、フラワーエッセンス、手作りコスメなど、クライアント1人ひとりにピッタリの波動アイテムを作成できるため、施術後のホームケアアイテムとしても喜ばれているそう。

また、最近ではペットセラピーとしての活用が人気を集めています。言葉でコミュニケーションが取れないペットたちですが、波動を通じて体調や感情をはじめ、食品との相性、ウイルスや寄生虫の有無、アレルギーの原因までも把握でき、波動調整によるアプローチも可能です。他にも、オーラの状態を可視化して分析したり、遠方のクライアントに対して波動調整を行う「遠隔セラピー」を行ったり、空間や物質を浄化したりと、多彩な使い方があります。

これまで1,000件以上の研修を通じ、周波数との正しい接し方や、その奥深い活用法を丁寧に伝えてきたことも、HTSが支持される理由といえるでしょう。

2026年からは東京・大阪・愛知で対面による交流会もスタート。HTSユーザー同士が集い、励まし合ったり、活用方法をシェアしたりして、互いの活動の場を広げる絶好の機会となっています。

HTSならオンリーワンの
サロンづくりが可能に

昨年2月、ボディケアサロン「Cafune(カフネ)」を開業した堀江千晴さん(写真上)(写真右)。3月に出店したマルシェでHTSと衝撃的な出合いを果たし、導入を決意しました。HTSと吸玉、オイルトリートメント、耳ツボ、天然石などを組み合わせたメニューを開発したことで、セラピストとしての道が次々と拓けていったといいます。

「HTSで経絡や筋肉、リンパなどの状態を確認し、その結果をもとに施術を行っています。HTSはどのような施術とも相性が良く、施術が持つ潜在的な魅力や価値を引き出してくれるデバイスだと感じています」と堀江さん。

また、クライアントからは「自分で認識していた不調箇所と、メタセラピーや吸玉で反応が出た箇所が一致していた」といった声も多く、施術前後の変化や状態を視覚的に確認できることが、納得感につながっているそうです。

「実はHTSを購入し、デバイスの到着を待っている間に、急遽ワンちゃんを迎え入れることになったのです。もともと犬嫌いだったのですが、SNSで見かけたその子が忘れられず、すぐに譲渡会へ行って即決しました。その子は私の留守番中に激しく吠えてしまうところがありましたが、HTSの『感情』トピックで調べると、抱えている『不安』が見えてきました。それなら、うちの子もクライアント様のペットも同伴OKのサロンにしようと、サロンの方向性を絞ることができました」(堀江さん)

開業して間もないながらも、HTSとともにセラピストとしての可能性を開花させている堀江さん。あなたも、ご自身のスキルとHTSを組み合わせ、オンリーワンのサロンづくりを始めてみませんか。

パワーストーン・セラピーで多くのセラピストが悩む「複数ある候補から、今どの石を選ぶべきか」という問題。その救世主となっているのが、ホームセラピーシステムだ。最大の強みは、クライアントの状態を画像やグラフで客観的に可視化できる点にある。

これにより、ブレスレット制作や施術において、その人に今最も必要な石を的確に選定可能となった。

「個々の課題を整理しやすくなった」「説明しづらかった施術効果を画像で簡単に伝えられる」と、導入したヒーラーたちからも絶賛の声が相次ぐ。

デバイスに登録された豊富な鉱石データはメニューの幅を広げ、信頼度の高いカウンセリングは確実なリピートへとつながっている。感覚だけに頼らない次世代のセッションが、サロンの未来を変えそうだ。

手持ちアイテムとの相性を調べたり、転写カップを用いてクライアントにピッタリの波動アイテムを作ることができる。ホームセラピーシステムについて詳しく知りたい方は、これまでに掲載したこちらの記事も合わせてご覧ください。

Profile 大久保泰江さん
おおくぼやすえ ホームセラピーシステムズ代表。波動療法機器によって10年以上患っていた難病が約1年で完治したことから家庭用メタセラピー機器を開発。「健康と幸せ」を自らの手に生きる世界を目指している。