run-periodic-tasksスクリプトを実行中です...

セラピーライフTOP > WEB動画講座 > 鳴海理恵の体質別「肩こりへのアプローチ」

WEB動画講座

鳴海理恵の体質別「肩こりへのアプローチ」

国民病「肩こり」は
体質によってアプローチを変える


肩が凝っていない日本人はいないと言われるほど、その症状に悩む人が増えています。今回の講座では、肩こりの原因を東洋医学の陰陽虚実に基づいて体質を4つに分類。4つの軸である陰(副交感神経優位)、陽(交感神経優位)、虚(体力なし・白血球少ない)、実(体力あり・白血球多い)のどれかに偏るのではなく、中庸(真ん中)を目指すことが健康につながるという考え方で、それぞれの体質にあったアプローチ方法をご紹介します。

t239_narumi_1.jpg この講座は『セラピスト』誌がプロデュースする、WEB動画サイト
「セラピーネットカレッジ」でご覧いただけます。

【詳細はこちら】

鳴海理恵の体質別「肩こりへのアプローチ」



【スマホで見る場合はこちら】



 



講師プロフィール

鳴海理恵

気血免疫療法会 VE&BI 治療院 院長。父であり医師であった福田稔氏が確立した気血免疫療法の普及と発展、後進の育成のため、治療のほかセミナー講師としても活動中。
http://vebia.net/

このページのTOPに戻る