●本文、及び別冊解答
ご購入いただいた本書と照らし合わせてご確認下さい。
■p51の(6)キリスト誕生の項目(4/27 更新)
「乳香=オリガナム=フランキンセンス」
→「乳香=オリバナム=フランキンセンス」 に変更
■p59〜61の「近現代ヨーロッパにおける精油研究の歴史」ジャン・バルネの項(4/9 更新)
『aromatherapie』→『AROMATHERAPIE』
■p61の「近現代ヨーロッパにおける精油研究の歴史」鳥居鎮夫の項(4/17 更新)
ラベンダーとレモン → ラベンダーとジャスミン
■p62の「用語集」(4/9 更新)
『aromatherapie』(『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』)→『AROMATHERAPIE』(『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』)
■p63の「これだけは!穴埋め20問」(4/9 更新)
(13)『aromatherapie』(『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』)→『AROMATHERAPIE』(『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』)
■p65の 6)選択肢文/解答解説(別冊解答p5)(4/9 更新)
選択肢文
「A.『AROMATHERAPIE』」 に変更
解答解説
「A 『AROMATHERAPIE』の邦訳は『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』である」 に変更
■p66の「2)地球が直面している問題」(4/23 更新)
「そして1967年(昭和47年)公害を規制するための公害対策基本法が…」
→「そして1967年(昭和42年)公害を規制するための公害対策基本法が…」 に変更
■p66の「2)地球が直面している問題」(4/1 更新)
環境対策基本法 → 環境基本法 に変更
■p75の 10)の解答解説(別冊解答p6)(4/2 更新)
「B 協会は英国AOCや米国NAHAと友好関係にある。協会についてはホームページなどで最新の情報を確認すること」の解説部分「協会は英国AOCや米国NAHAと友好関係にある。協会についてはホームページなどで最新の情報を確認すること」のみ削除(解答はB)
■p81の 13)の選択肢文(4/1 更新)
B.ペパーミント → B.ジュニパーベリー に変更
■p83の 26)の解答解説(別冊解答p8)(4/1 更新)
「D 水蒸気蒸留法では熱や水を用いるため、熱や水によって成分が変質しないものが向いている方法である」 に変更
■p85の 39)の解答解説(別冊解答p8)(7/10 更新)
「A 皮膚への作用は他に皮膚を柔軟にするエモリエント作用と皮膚に潤いを与えて保持し感想を防ぐモイスチャー作用がある」
→「A 皮膚への作用は他に皮膚を柔軟にするエモリエント作用と皮膚に潤いを与えて保持し乾燥を防ぐモイスチャー作用がある」に変更
■p90の 15)選択肢文(別冊解答p10)(10/9 更新)
選択肢文
B.ティートリー − 甘くやさしい香り
→ B.ティートリー − リフレッシュ作用のある香り に変更
■p93の 41)の解答解説(別冊解答p11)(4/1 更新)
「A テオフラストスは紀元前3世紀頃の古代ギリシャの哲学者で「植物誌」を著し、植物学の祖と呼ばれている」 に変更
■p94の 45)選択肢文/解答解説(別冊解答p11)(4/9 更新)
選択肢文
「B.1931年に『AROMATHERAPIE』を著した」 に変更
解答解説
「B ×『AROMATHERAPIE』はジャン・バルネが著した。ガットフォセはアロマテラピーを造語した人物である。細かい点まで覚えておくこと」 に変更
■p94の 47)解答解説(別冊解答p11)(5/14 更新)
「A ラベンダーやレモンの刺激作用や鎮静作用を研究した」
→「A ラベンダーやジャスミンの刺激作用や鎮静作用を研究した」に変更
■p98〜99の(3)マカデミアナッツ油の項目(4/27 更新)
「人間の皮脂に近い脂肪酸(パルミトオレイン酸)」
→「人間の皮脂に近い脂肪酸(パルミトレイン酸)」 に変更
■p109の「発泡バスソルト」作り方》 1)の文中 (4/27 更新)
コーンスターチ小さじ2杯 → 天然塩小さじ2杯 に変更
■p113の「これだけは!穴埋め20問」の問題文中(4/27 更新)
「(16) 発泡バスソルトを作る際、必要な材料は精油・コーンスターチ・_・_である。」
→「(16)発泡バスソルトを作る際、必要な材料は精油・天然塩・_・_である。」 に変更
■p115の 9)選択肢文/解答解説(別冊解答p13)(4/27 更新)
選択肢文
D.コーンスターチ → D.天然塩 に変更
解答解説
「B 発泡バスソルトは重曹・クエン酸・コーンスターチを加えてよく混ぜた後、〜」
→ 「B 発泡バスソルトは重曹・クエン酸・天然塩を加えてよく混ぜた後、〜」 に変更
■p127の精油各論「ベチバー」の精油製造法の項目(4/17更新)
多年草 → 水蒸気蒸留法
■p132の 2)の解答解説(別冊解答p14)(4/8 更新)
「D スイートマージョラムの抽出部位は葉である。その他ジャスミン、カモミールローマン、ネロリの抽出部位は花である。」 に変更
■p185の 52)問題文/解答解説(別冊解答p20)(4/1 更新)
問題文
「52)血圧について誤っているものを2つ選びなさい。」 に変更
解答解説
「B 交感神経が支配すると心拍出量が増加し末梢血管は縮小する事で血圧を上げます。
C 拡張期血圧とは、最低血圧とも呼び、私たちが普段測定して出てきた数値は下と呼ばれています。
体の中をめぐって戻ってきた血液を、心臓が拡張することで受け取ることが出来ます。
血液を溜め込むと血管壁に圧力がかかります。これが下といわれる拡張期血圧というものです」 に変更
■p186の 56)問題文・選択肢文、及び解答解説(別冊解答p20)(4/1 更新)
問題文
「56)更年期障害について誤っているものを1つ選びなさい。」 に変更
選択肢文
「A.ほてり、のぼせ、めまい、頭痛、イライラなどの症状が起こる」 に変更
解答解説
「C 一般的に50歳前後の閉経するにあたり、前後の約10年間である」 に変更
■p190の 14)選択肢文(別冊解答p21)(4/27 更新)
選択肢文
C.コーンスターチ → C.天然塩 に変更
■p202〜203 「精油一覧表」(4/1 更新)
「カモミール・ローマン」成分の一例の「カマズレン」の赤文字を黒文字に変更
■p205の「歴史上の人物のキーワード」ジャン・バルネの項(4/9更新)
aromatherapie(ジャンバルネ博士の植物=芳香療法)→『AROMATHERAPIE』(『ジャンバルネ博士の植物=芳香療法』) に変更
●その他(4/1 更新)
協会検定テキストの2008年6月改訂に伴う変更部分で、本書が未反映の用語は以下の通り。
【改訂前】ヒポクラテス―医学の祖
【改訂後】ヒポクラテス―医学の父
【改訂前】ニコラス・カルペッパー
【改訂後】ニコラス・カルペパー
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